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今年も手作りのクリスマスカード 便利な道具
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第1本目のアドベントキャンドルに灯りがともす頃はクリスマスカードも準備万端!
日本向けは締め切りが早いのでフィンランド国内向けも一緒に完成するようにしています。
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行動範囲が広がり、好奇心が旺盛になりつつある1歳児。家事・子育て・その他の仕事もあるし夜中も授乳で起きるので時間は限られている、でも、やっぱりカードは手作りにしたい。そんな中、便利な道具を発見!紙がこんなレース状に簡単にカットできるので~す。シンプルな紙の組み合わせでも、このカッターで雰囲気も変ってきますね。
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数年前に購入したアルファベット。タイプライターに使われていたもので凄く小さいです。フィンランド語でメリークリスマスはHYVÄÄ JOULUA!と書くのですが、押している最中にÄの上の点々がポロッと取れてしまったハプニングも… 手書きも良いけど、こうやってハンコを使うとシャキッとして良いですね。カード作り、楽しかったです。毎年、厚めの紙をカッターで自分でカットしていたのですが、これがまた時間がかかる…腱鞘炎になってしまった手首も痛いので、欲しいと思っていたペーパーカッターを購入してみたら、とっても簡単!何で今まで買わなかったんだろう、と思う程。そんなこんなで、今年のクリスマスカードはシンプルですけど例年よりもスムーズに仕上がりました。
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by Kippis_Y | 2014-12-03 05:38 | 村の生活/village life
クッションカバーも冬使用の暖色に
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一見、ジャンクな物が多いお店に見える、とある倉庫と言うかお店と言うか…まーそんな場所で、私好みの古い椅子を見つけました。少々グラグラするけどネジを閉め直せば、まだ長持ちしそうです。さて、クリスマスも近い事だしクッションカバーも衣替え。と言う事で縫ってみました。1歳になった・こゆきと一緒にミシンを思う存分~とはいかないので隙を見ては縫いました。↓この赤×白の生地はバッグにしようかと思ったけど椅子と合いそうなのでクッションに。サテン糸も入っているので手触りが良いんです。真ん中のは北欧織りされた昔のカーテンを使ってクッションに。奥のは破れもあるので、これからファスナーを取って新しい生地でクッションを縫い変え。要らなくなった洋服などから出るファスナーも面倒でも、いちいち取って再利用します。なので棚には着なくなった衣類が詰まりっぱなし…
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クッション化している猫のタルモ。

ところで、人生初の腱鞘炎になってしまいました。気が付いてから2ヶ月以上、塗り薬やサポーターをしているもの、やっぱり親指は日々の生活で休ませる事は出来ず一行に良くなりません。子供を抱く時とか果物・じゃが芋を剥く時やハサミを使う時などなど…今年は下前歯を抜く危機も免れホッとしていたら次には腱鞘炎。(この先、下前歯がなくなるのかーと凹みながらブルーベリーの皮なんか当てて鏡を見てシュミレーションをしていた愚かな私。)もう少し労わらないとですね。でも、元気です!
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by Kippis_Y | 2014-11-27 05:30 | 雑貨・インテリア/Interior
冬支度 大事な光
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毎朝、「雪が降ったかな」と期待をしながらカーテンを開けています。でも、開ける前に降ったと分かる時もあるのです。例えば、外から聞こえる音が聞こえなかったり何となく室内や窓越しのカーテンから感じる寒さがいつもと違ったり微妙な変化ですけど人間の体は敏感なもので分かるのです。

今までは、冬になるとチョコレートが食べたくなったりしたけど糖分や炭水化物を控えた食事を始めて1年以上、今シーズンはチョコレートではなく濃いコーヒーが欲しくなるようになってきました。

積もる雪が降らないので外気は冷たく感じて太陽が上がっていないと辺りは真っ暗。そうなると、白い雪が恋しくなってくるのです。子供達にとっても、この暗い時期は憂鬱さも出てくるようで、人間は光が常に必要なんだなーと感じている日々です。店頭でも照明器具が増え、ライトの明るさも様々なものが出てきます。我が家のキッチンのランプシェードも赤から白に変えて明るさもアップしました。以前まではライトの下のみ光が照らされているようだったのです。夏の間は証明は不必要だったけど秋になってライトを常に付けるようになったらビックリ。「こんなに暗かったっけ?」ってね。玄関先には長時間灯せるキャンドルを使用したり。暗い玄関よりもキャンドルの光があるお家は温かみがあります。ほんと、光はとっても大事な存在です。
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by Kippis_Y | 2014-11-15 07:36 | 雑貨・インテリア/Interior
わっさわっさ フィンランドの森のブルーベリー
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ご縁ありまして日本野菜ソムリエ協会さんの会員誌「野菜通信」にブルーベリー・クラウドベリーに関して掲載して頂きました。その冊子を頂いたのですがデザインもお洒落で楽しい内容盛り沢山。ブルーベリーを使った色々なレシピも興味深いものばかり!有難う御座います!
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さて、今も森にはワッサワッサとブルーベリーが実っています。ラーヌヤルビ村のあるラップランド南部では7月下旬から実るのですが、光を浴びて雨の水分を頂いて今頃の時期は大きな実をつけます。背丈が15-20cmと低いフィンランドのブルーベリー小さな子供でも採りやすいんですよ。
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我家から森は目と鼻の先。でもでも水筒に飲み物を入れてオープンサンドやクッキーをバッグに詰めて子供と一緒にピクニック気分で森へ。森はコケでフカフカしているので実際に歩くと柔らかくて面白いんですよ!トナカイにも遭遇します~。
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何年もお世話になっている、この赤いベリーピッカー。プラスチックなので軽いです。
葉も入るけど粒を1つ1つ摘むよりもガッポリ収穫できます。
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こちらは昔のタイプのメタルで出来たピッカー。形も色もレトロで可愛いですよね。
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大体1時間少しで、このくらい収穫出来ました。指先を赤く染まらせながら葉っぱを取っていきます。この内職的な作業は結構私好きなのです。旬のベリーは生でパクパク食べます。ヨーグルトと一緒やアイスクリーム、ケーキにしたり。オートミールのお粥と一緒に食べたり。ジャムも沢山作りました。それでも、まだまだ森にはあるので沢山摘んで冷凍にして1年中食べます。
短いフィンランドの夏の贅沢な貴重な収穫です。
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by Kippis_Y | 2014-08-20 20:31 | 村の生活/village life
日本人の海外在住者が喜ぶお土産/ギフト
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北欧フィンランドは物価が高いと言われていますが、雑貨などの物価は24%の消費税が付きます。なので、どうしても高くなっちゃうのですよね。ところで、去年の暮れに日本の友達から嬉しい小包が届いたのです。その中の1つが凄くお洒落なマスキングテープでした。私の中でマスキングテープ=絵を描く時に必要なもの=色はクリーム色。こんなのお洒落なのがあるんだ~っと。それからラッピング用やカード作りなんかに重宝しています。
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日本の帰国訪問に合わせてマスキングテープは買う!と決めていました。お目当ての黒白のボーダーとかがなかったので断念して↑のを購入しました。帰りの空港内の「無印良品」でも思わず購入。でも色が地味だね…もっと明るめなのも買えばよかったかなー。残念ながらフィンランドでは日本ほど可愛いマスキングテープは無いのです。なので海外在住のクラフト好きな日本人の方にはマスキングテープをお土産/プレゼントとすると大変喜ばれると思いますよ。私が大喜びしました!
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フィンランドに無くて日本にあるもの。その中で重宝しまくりなのが↑無印良品のラップ/ホイル入れケース。日本のスパッと切れるサランラップに慣れて育ったのでフィンランドに来てカルチャーショック?を受けた切れないサランラップ。とにかく切れ味が悪いのです。無印良品はシンプルで機能も良いですね。こちらのラップ/ホイルも日本と同じサイズなので、これは凄く便利です。日本の方にお願いして以前、持って来てもらいました。凄いですね、無印!

今回の日本帰国訪問を終えて去る時に成田空港内の無印良品へ寄りました。空港内なので旅グッズが多いのですが、どれも新鮮に見えて、もっと見られなかったのが残念。あと5分も長く見ていたらファイナルコールで呼ばれるとこでしたよ…苦笑。
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by Kippis_Y | 2014-06-03 04:19 | 村の生活/village life
木の天使がやってきた
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1週間の休暇は結構刺激的でラーヌヤルビの家に帰宅してから洋服やカーペットの洗濯を1日に何回もして掃除機をかけて保存食を作ったり今までしなかったような料理をしてみたり楽しんでいます。1週間留守にしただけでも積もった雪の融け具合に気が付いたり部屋の日差しの角度が違ったり小さな春に気が付きます。光がさすのは嬉しいけど余計に部屋のホコリが目立ちますねぇ...
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この可愛い軽量道具。休暇中に滞在した親戚のおばさん(義理のお母さんの姉)から「あなた好みだと思って取っておいたの。アイノムンモが使っていたのよ~」と言われ頂きました。アイノムンモとはA-Jの、お祖母さんの事です。A-Jが8歳の時に亡くなってしまったのですが料理上手で毎年、庭のベリーを積んでは大量のジャムを作っていたそう。10dlまで量れるので重宝しそうです。
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お年寄りの介護施設に移ったA-Jの、おじいちゃんは身の回りの物を全て施設に持って行けないので近くに住む親戚のおばさんの所にあります。この木の天使は81年に、おじいちゃんが作ったそうで木の天使は私と同い年。おじいちゃんの家のベッドの傍の壁に飾ってあったので、はじめて見たのは10年以上前。この木の天使は我家にやって来ました。昔、なかなかの頑固者だったおじいちゃんは手先が器用だったそう。色々な昔話を聞くとA-Jと、おじいちゃんは、流石血が繋がっていますね~。
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こちらも、おじいちゃんが昔作った木の入れ物。デコレーションも綺麗で気に入っています。時間をかけて丁寧に作ったものは年代を問わず長く使え美しく残りますね。私達夫婦も、子供達に受け渡しできる大切なものを作っていけたら、そう思います。
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by Kippis_Y | 2014-03-11 06:28 | 雑貨・インテリア/Interior | Comments(8)
春色ミトン出来ました
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以前にオーブンミトンのアウターを縫い変えたのですが流石に取替えの時期が来たのでレトロ・ヴィンテージ布を使って縫い変えました。これで、しばらくは大丈夫かな。バッグを作るには生地の大きさや柄が今一だった布、ミトンには丁度良かったようです。
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オーブン料理をよく作るのでミトンは2個あると便利ですね。今度のアウターは何色にしようかと無意識に黄色と緑の春色を選んでました。日が伸びてきたのと日中の光が強くなってきた事から自然に春への意識が出てきたのでしょうね。「もう、冬は終わってしまう」なんて思ってますが、まだ-20度をウロウロしている温度計。でも、1月にもなると光が春へと向かっているのです。
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by Kippis_Y | 2014-01-16 17:45 | 雑貨・インテリア/Interior
大好きなレトロ・ヴィンテージ布を使って...
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今日はレトロ・ヴィンテージのハギレで以前から作ろうと思っていたカードケースを縫いました。ジャカード生地にしようかなとも思ったけど夏になると暑苦しく感じるので私のお気に入りの生地を使って。今まではプラスチック製のを使っていたけど布にすると全然、存在感が違いますね~。しかも自分の好きな生地で作れるのが、また良いんですよね。布は1枚で見るのと作り上げて立体になっていくのと全然違って縫い物は楽しいです。ただ、糸くずの掃除が面倒...まぁ仕方ないか、、。
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開いてみると女感じ。写真では実際の大きさが分かりにくいんですけど縦15cmくらいあるかな。3個の大きめの差込口と小さいポッケが2つ。アウターの布はキャンバス生地ではないけど少々厚みがあるのと、表面が少しボコボコっとしているので丈夫です。インナーは無地の黄色にしたかったけど、沢山の生地があっても単色が赤とか白しかなかったので柄が引き立つ赤で。自分で使うので寸法も正確にひかず思いのまま縫いましたが当分は、このカードケースにお世話になれそうです。
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by Kippis_Y | 2013-10-18 22:49 | 雑貨・インテリア/Interior | Comments(6)
北欧レトロ/ヴィンテージ布 
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ご無沙汰しております。イースター休暇後にA-J側の親戚(A-Jのおばぁちゃん)の不幸があり家族で南に行っておりました。ラップランドは雪解けが急激に始まっています。

久々の新着発表になりますが本日・19日Kassun kauppaのお店で新着商品販売開始です。こんな70年代のレトロ/ヴィンテージ布もあります。とっても私好み!
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こちらも70年代のハギレセット。布にアイロンをかけながらいつも思うのが「この布は誰から誰の手に渡っていったのかな~」っと。フィンランドでもレトロな布を再利用して新たなテキスタイル用品を生み出す事は少なくもありません。例えば、古いシーツを裂いて裂き織りのマットにしたり。赤ちゃん用のブランケットや子供服を作ったり。もちろん小物類にも。こんな可愛い柄を裂き織りにしてしまうのはもったいないので私は出来ませんがね...今の時代にはないテイストを楽しめるのもレトロ/ヴィンテージ布の魅力です。大きな布で大胆に何かを作るのにはレトロ柄過ぎて引けてしまう、そう思ったらシンプルな生地をメインにしてレトロ布をアクセントとして少し使ったら、それはそれでお洒落! 
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時代に問われず、長年良いデザインを手がけているマリメッコのデザイン。色合いが特徴的です。写真にチラッと写っているのはフィンランドの夏のベリーがプリントされています。こちらはハギレですが、何処を切って使っても可愛く仕上がるのは布のマジックですね。

追記.ネットストア北欧雑貨Kassun kauppaは只今、移行制作中です。
ブログ北欧雑貨のお店Kassun kauppaより商品をお求めできます。

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by Kippis_Y | 2013-04-19 16:38 | ちょっとお知らせ/info
レトロ布 リサイクル
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春の光が気持ちの良い毎日です。光が入ってくると掃除をしたくなったり模様替えなんかをしたくなります。本格的な春はまだですけど気分は春!なのでアイロンカバーに使った布でバッグを縫いました。布は蚤の市で随分前に買ったもので元々はテーブルクロス。でも状態が良く1枚でアイロンカバーにバッグと変身です。少しのハギレも捨てずに使います。
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私の作るスタイもワンハンドルバッグもそうですけどリバーシブルが好きです。もちろん、このバッグも。生地が厚くなって丈夫だしロックミシンがないのでギザギザ縫いが隠せる事も利点の1つかな。それに中に合わせる生地を考えるのも楽しいし。茶×白のドットは元々は布団カバー。ほんの少しの色褪せはあるけどインナーに使うのにも問題なし!マスタード色との相性も良いかな~。ちゃっかりと自分のブランド名の入ったタグも入れています。ひょっこりと使うには布バッグは丁度良くてジャンジャン洗えるので便利。
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我家では新品の子供服をあんまり買う事がなく蚤の市で見つけたり友達や近所の方達から貰ったりとリサイクルしています。サイズアウトになったり疲れてきたような生地になってくると生地を買って自分で縫います。簡単なのをね。生地はたまっているけど、なかなか縫えずにいて…娘のことりからリクエストのあったピンクの布で先日、ワンピースを縫いました。気に入ってくれたのは良いけど近所のお家へサウナに入りに行った時に服が行方不明になってしまいました。えっ? どういう事だー。さっきまで来て遊んでいたのにサウナに入る時になったら下着で登場。探したけど出てこなくて本人は何処に脱いだかも覚えていないほど遊びに夢中で、、笑。なので今日違う布で縫いました。本当は、あんじん用に作っていたけど型紙通りの型だと丈が短いのでリブ部分を足したら男の子用っぽく見えないので、ことり用に。あんじん君はまた後日ね。
本格的な春が来る前に子供達の服、間に合うかな…?!
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by Kippis_Y | 2013-02-18 22:05 | 雑貨・インテリア/Interior | Comments(6)