タグ:自然 ( 90 ) タグの人気記事
魔法の薬 断念
d0090294_494068.jpg
この写真、何か分かりますか?「木の幹」正解。「松」正解。でも、良く見ると何かがあるんです。中央・左端の方に蜂蜜のようにキラキラしているのがpihkaと言って「松脂」です。この松脂は粘着力が強いので接着剤の代わりとして昔使われていたり香料にも使われています。とにかく香が良いんです。他には薬用として傷などが出来た時の処置としても用いられるそう。なので試してみました。

丁度、家の裏の松に透明な松脂が出ていたので傷口用に。翌日は気温が下がったので樹皮に付いている松脂は飴のように硬くなっていました。湯銭で溶かして傷口に。でも、強力過ぎて毒物が外へ出られずに逆効果。調べてみたら溶かした松脂に油分を混ぜて使うと良いそう。試してみたけど、とにかく痛く一向に改善しない様子なので結局、薬局から塗り薬を買ってきて処置しています。

傷口とは、私の右手の親指のささくれから、ばい菌が入って腫れて肉芽が出来てしまい激痛です。ザックリと指を切った時のようにズキズキと痛く、間違って触れるとまるで太いゴムバンドでバチン!とされた時のように痛く、痛みが消えるまで数分かかります。痛みで目が覚める程。親指をかばっているので去年の秋から始まった右手の腱鞘炎が悪化し、はさみの使いすぎでマメ、そして今回の親指の傷、参っています。でも、塗り薬が効いているようで来月には完治して、サワーライ麦パン作りや畑仕事が出きそうです。あくまでも予想ですけどね。やっぱり日頃のお手入れが大事ですね。反省です。
[PR]
by Kippis_Y | 2015-05-27 04:35 | 村の生活/village life | Comments(10)
春の楽しみ 自転車と新芽
d0090294_3594856.jpg
ようやく雪が溶けて(でもほんの少しだけ畑に雪が残ってます)木々の新芽も出てきてきました。曇りの日もあれば雨の日もあって中々毎日青空の日が続く事がないけど夜中も明るい日々です。野うさぎもピョンピョンと出てきて「春」を感じます。フィンランドの野うさぎは凄く大きいので一瞬、猫や犬?と思うほどなのですよ~。
d0090294_401070.jpg
朝8時。あんじんは元気よく幼稚園へ行きます。家と幼稚園までは目と鼻の先ですが大好きな自転車に乗って行きます。冬場は外に出るのに毛糸の靴下を履いて暖かい服を着て、つなぎのジャケットに帽子、手袋、厚手の靴…と時間がかかるけど春になって服装も身軽!ササッと出かけられるのが嬉しいのです。
d0090294_402699.jpg
去年の夏に鉢植えしておいたruusujuuriも顔を出してきました。畑のチャイブもちょっとだけ出てきたり、ルバーブも元気にニョキニョキと出てきています。ワクワクします!
[PR]
by Kippis_Y | 2015-05-20 04:18 | 村の生活/village life | Comments(10)
私の森の散歩道
d0090294_2305924.jpg
この時期になると辺りでチェーンソーの音が聞こえてきます。白樺の木は薪用に乾燥したり松の木は建物用に使ったり...一見、細く見える木でも年輪を数えてみると私よりもずっと前から生えてきた木だったりします。散歩中に足を止めては数えて眺めたりしています。そうすると時たまカサカサッと音がして気をつけて見てるとリスが木に登っていたり枝から枝に移動しているのです。
d0090294_232497.jpg
時たま夜「私の散歩道」に1人で散歩に行きます。ラーヌヤルビの小学校の裏を通って森に入って細い道を行くと将来私達が住む事になる「森の家」が見えてきます。今年の夏は床貼りまでしたいというA-J。本業もあるので夏のバイトの人を数人雇って手伝ってもらうそう。ゆっくりペースの家作り。A-Jは来年の夏-秋に引っ越せるかな?と良いな...と言っているけど、どうでしょう?!この森に入ると数種類の鳥の鳴き声が響くように聞こえてきます。聞こえると何処から聞こえるのか探したくなりますね。
d0090294_233943.jpg
来た道を振り返ると沢山切られた木。ここは夏でも日の差しが悪かったので、もう少し明るくなって風通しもよくなるのでしょうね。ようやく雪も溶けて茶色い道が見えてきました。凄く歩きやす~い!
d0090294_234487.jpg
森から抜けて村の道路に出て現在の住まいまでは徒歩2分位。だいたい、このグルリとした1周が15分位です。夏や秋はベリーやキノコを摘んで歩くので倍の倍の倍の時間がかかります・笑。この夜の散歩は21時頃だったかな。凄く明るいです。日付が変わる24時の時でも随分明るいのですよ!まだ雪が残っていますけど...春です。雪が完全に溶けると初夏となるラップランドです!
[PR]
by Kippis_Y | 2015-05-08 03:09 | 村の生活/village life | Comments(4)
子供から学んだ前向きさ クロスカントリー
d0090294_4343398.jpg
ことりの努力と、やる気につられて私も人生では数える位しかした事のないクロスカントリーに先週末、挑戦しました。ことりの通うプリスクールでは小学校の低学年の子達に混じって体育の授業でクロスカントリーをします。手先が器用な彼女ですけど小柄な上、運動となると後ろの方です。ある日は何校も小学校やプリスクールの生徒達が集まりクロスカントリー大会が行われたのです。「緊張しちゃう。だって学校だと1番最後なんだもん」確かに、授業の様子を家の窓から見ていると最後。「でもね、いつもカイサ(先生)が一緒にいてくれるじゃない、転んでもいつでも待っててくれるんだよ。大会の時は一緒にカイサは行けないけど練習すれば良いよ。それに誰が1番、最後じゃなくて始めたら最後まで滑るのが大事なんだよ」そう言いました。今まで使っていたスキー板にも問題があったので新調して、その日の夜にA-Jと練習に出かけていった彼女。励まされながら練習をして自信が付いたのか当日は「何人も追い抜かしたの!」と自信満々でした。前向きで、やる気があった彼女の姿は勇敢で励みにもなりました。
d0090294_4344758.jpg
日中の日も長くなりギラギラした太陽が出てくるラップランドの2,3月はクロスカントリー日和です。学校でいつも行くルートを、ことりに教えてもらい家族で行きました。ことり以外の家族は誰も滑った事のない道。まるで秘密基地を案内してくれるかのように嬉しそうな彼女。1歳のこゆきはA-Jの背中で寝ながら。初滑りの4歳の、あんじんは手足が思うように動かず必死でしたが…前に窓から見た、ことりとは全く違った滑り。下り坂も余裕に滑っていく姿、子供の吸収力は早い早い。
d0090294_43527.jpg
真っ白い雪・青い空・静かな中、体全身を使って滑っていくのが本当に気持ちが良い! こんな風にトナカイが休んでいる横をスイスイ~。雪の上をブーツで歩くと、思ったより早く進まず体力も使うのですがクロスカントリーは、スイスイと楽!
d0090294_4351720.jpg
坂を下った先に見えたのが大きなラーヌヤルビ湖! クロスカントリーの授業で、こんな素敵な場所に来てるんだね~これは心にも身体にも良い贅沢な環境です。翌日の夕方は、ことりと2人で凍った湖を滑って楽しみました。そんなこんなで、週始めから、ことりが熱を出し、私、あんじんに移り、今はこゆきが発熱中。皆の風邪が完全に治ったら、またこの景色を一緒に見に行こうね。
[PR]
by Kippis_Y | 2015-03-20 05:13 | 村の生活/village life | Comments(10)
極寒の日の音とオーロラ
d0090294_23342149.jpg
あれは2年くらい前かな「-20度や-30度以下になると自然の音が聞こえてくるんだよ」そう村の人が言っていました。その時はピンと来なかったけど、ようやく分かったような気がします。と言うか、そう言えばそんな音を聞いた事がある・そんな音がすると思った時は確かに温度計の針もマイナスを差しているのです。外で「パン!」っと木が弾けるような音がしていたんだよね。もしかして、その音の事かな。先日も家の中に居たら「パン!」と音が聞こえてきて...氷点下に落ちる時は外気が凄く乾燥しているので木が撓るのかな。その日の夜は大きなオーロラが家の前の空に現れました。
d0090294_2335852.jpg
d0090294_23353162.jpg
今日は出るかも!そんな感覚も少し身についてきて寝室の小さな窓から空を覗いていたのです。はじめはモヤモヤした薄い雲のようなものが見えて、じーっと見ていたら色が強くなってきたのです。「オーロラ!」。A-Jに伝えたら三脚を持って外に出て行きました。横着者の私は家の中で見れば良いや、と思ったもの普段見るオーロラとは勢いが全然違ったので玄関先に出ました。まるで水道管や火山が爆発したかのような、稲妻のように激しく、まさに降りかかってくる感じで一瞬逃げようか!と思う程でしたよ。その後は揺ら揺らと優雅ないつものオーロラに。今回のは範囲も広く玄関先180度、真上を見上げる感じでした。目の前をオーロラが勢いよく通過している時は緑・白・紫の色を放ち、迫力満点。
d0090294_23355647.jpg
この日の前日は月の周りに輪が掛かっていて神秘的でした。
そんな月をA-Jが撮っていたら一瞬オーロラが出たそう。こんな写真は珍しいですよね。

追記(2015/2/4)! 
以前のブログからカウントすると10年近くお世話になっていますエキサイトさん。この度、この記事のオーロラの写真が1月の「今日の編集部おすすめ記事」の1つとしてピックアップされました・驚!
どうも有難うございます!
[PR]
by Kippis_Y | 2015-01-15 00:04 | 村の生活/village life | Comments(20)
フィンランドの秋の森 コケモモ
d0090294_1857143.jpg
今、フィンランドの森の旬なベリーはpuolukka:リンゴンベリー:コケモモです。先週の土曜日は娘・ことりの通う学校で遠足がありました。ラーヌヤルビの大きな湖近くにある森でコケモモ摘み。小さなベリーピッカーを持って朝出かけた彼女。迎えに行ったらバケツに沢山のベリーを摘んできてくれました。先生と友達のお母さんが手伝ってくれたそう。ありがとう、沢山のベリーを!
d0090294_19204684.jpg
このまま食べても甘酸っぱくて美味しいけどジュースにしたりセモリナ粉を使ったお菓子に使われたり。でもでも、大抵はジャムにしたり凍らせてミートボール、ロールキャベツやキャベツのキャセロールに添えたりして食べます。「えっ、お肉料理にジャム?」と思うかもしれませんがフィンランドやスウェーデンでは特別な組み合わせではなく一般的な食べ方なようです。意外でも食べると納得します!

ここラップランド地方はトナカイ肉で有名です。その中でも、ラーヌヤルビの村は貴重なトナカイ村の1つ。近所の方より毎秋トナカイのお肉を1頭買いして1年かけてお肉を食べます。トナカイ肉の料理にもコケモモも大活躍なのです。凍らせてもジャムにしても綺麗な赤の色を放つベリーです。
[PR]
by Kippis_Y | 2014-09-16 19:29 | 食べ物色々/food
フィンランドの美味しい季節 キノコ狩り 
d0090294_2230233.jpg
d0090294_22293533.jpg
先週末、こゆきを背負って村の女性と一緒に旬のキノコ狩りに行きました。静かで新鮮な空気の森・天気も良くって色々な種類のきのこ収穫。今年はキノコの当たり年でワッサワッサと収穫です。キノコに付いたコケを掃ったり皮を剥いだりする作業が時間かかりますけど、そんな雑用的な仕事も結構好きなのです。
d0090294_2231779.jpg
美味しいキノコをさっそく使ってキノコソース、ラーヌヤルビの湖で捕れた魚、我家の小さな雑草畑から掘り起こした、じゃが芋。自家製のサワーライ麦パンに1ヶ月漬けのピクルス。まさに「ザ・フィンランド!」なメニューです。フィンランドでは、こんな風にメインディッシュにソースが付きものです。
ん~最高に美味しい!
d0090294_22344494.jpg
d0090294_2235429.jpg
今週も天気が良いので昼間2時間位、家の周りの森をウロウロとキノコ摘みしています。こちらはherkkutatti:ヘルックタッティ:ポルチーニです。他のキノコに比べると見つける確率が低いそうですけど、今年は当たり年、沢山見つけましたよ。風味が良くって美味しいのです。
d0090294_2232138.jpg
今日は10Lのバケツいっぱいに、このキノコを収穫しました。フィンランドではキノコを収穫して乾燥や冷凍したり、キノコによっては塩付けにして冬も食べられるように保存をします。キノコのソースにしたりパスタと食べたり、キッシュにしたりキノコサラダ諸々使われます。
沢山収穫していますが…我家でキノコが大好きなのは私だけ~。なので、これから我家にホームステイされる方達、キノコ&ベリー料理が食べ放題です!
[PR]
by Kippis_Y | 2014-09-03 23:06 | 村の生活/village life
わっさわっさ フィンランドの森のブルーベリー
d0090294_2013937.jpg
ご縁ありまして日本野菜ソムリエ協会さんの会員誌「野菜通信」にブルーベリー・クラウドベリーに関して掲載して頂きました。その冊子を頂いたのですがデザインもお洒落で楽しい内容盛り沢山。ブルーベリーを使った色々なレシピも興味深いものばかり!有難う御座います!
d0090294_201550.jpg
さて、今も森にはワッサワッサとブルーベリーが実っています。ラーヌヤルビ村のあるラップランド南部では7月下旬から実るのですが、光を浴びて雨の水分を頂いて今頃の時期は大きな実をつけます。背丈が15-20cmと低いフィンランドのブルーベリー小さな子供でも採りやすいんですよ。
d0090294_19595656.jpg
我家から森は目と鼻の先。でもでも水筒に飲み物を入れてオープンサンドやクッキーをバッグに詰めて子供と一緒にピクニック気分で森へ。森はコケでフカフカしているので実際に歩くと柔らかくて面白いんですよ!トナカイにも遭遇します~。
d0090294_2001259.jpg
何年もお世話になっている、この赤いベリーピッカー。プラスチックなので軽いです。
葉も入るけど粒を1つ1つ摘むよりもガッポリ収穫できます。
d0090294_200324.jpg
こちらは昔のタイプのメタルで出来たピッカー。形も色もレトロで可愛いですよね。
d0090294_2012445.jpg
大体1時間少しで、このくらい収穫出来ました。指先を赤く染まらせながら葉っぱを取っていきます。この内職的な作業は結構私好きなのです。旬のベリーは生でパクパク食べます。ヨーグルトと一緒やアイスクリーム、ケーキにしたり。オートミールのお粥と一緒に食べたり。ジャムも沢山作りました。それでも、まだまだ森にはあるので沢山摘んで冷凍にして1年中食べます。
短いフィンランドの夏の贅沢な貴重な収穫です。
[PR]
by Kippis_Y | 2014-08-20 20:31 | 村の生活/village life
森の中の贅沢 
d0090294_3393897.jpg
フィンランド人は森を身近に感じて共有するのが上手だと思います。
この間の日曜日、隣村に住む夫婦と一緒に森を歩いて小川を渡って彼らの森のコテージへ行ってきました。先頭を歩くのはラッセ。
d0090294_340152.jpg
片道、約3キロの道のりの後、出てきましたコテージ。
d0090294_3404235.jpg
中に入ってみると丸で昔にタイムスリップしたような、おとぎ話に入り込んだような空間。この日は曇り空で肌寒かったのでマルヤが薪ストーブに薪を入れて部屋を暖めてくれました。ベッドの上に置いてあった大きな縫いぐるみは子供達に大人気。
d0090294_341242.jpg
水道は通ってないので井戸水。薪ストーブで温めたお湯で手を洗ったり、ムンッキ(ドーナッツ)をストーブで温めて紅茶を頂いて、すっかりリラックスモードに入りました。普段、普通に使えている水や電気が目の前にはないけど長い道のりを歩いてきた後に、こうして屋根や自然の光がある空間や井戸水が頂ける事が凄く裕福に感じます。

d0090294_3413081.jpg



子供達にも、きっとこの場所は特別な存在に感じたのでしょうね。小さなステップで3キロの道を文句無く歩き、途中の小川は長靴のまま入ったり、森の中でトナカイに遭遇したり、大きな鳥の羽を見つけたり。大人達が歩くまま一緒に付いて来て。辿り着いた森にはお家が。ベリーを摘み食いしたりコテージの前で天道虫を発見したり、走り回って好き勝手に遊んで。
d0090294_3415570.jpg
外では火が熾されて恒例のマッカラ(ソーセージ)焼き。
火を見ながら風を感じながら鳥の声を聞きながら焼いて、熱々のマッカラを食べる。とってもシンプルなのですが、このシンプルさが私には合っていて贅沢な時間と言うか裕福な時間と言うか…
d0090294_3424269.jpg
私が育ってきた日本の生活とは違った生活。子供達には、この生活がごく自然であって逆に日本の私がしてきた生活が刺激的に感じるんだろうな。沢山、自然に触れて彼ら自信も自然体でいて欲しいな。曇り空でも小雨が降っても、こうして皆で一緒に同じ事を楽しめたのは凄く良い時間でした。それにしても、昔はあの場所に誰かが住んで実際に毎日生活をしていたそう。本当に森の中!
[PR]
by Kippis_Y | 2014-08-15 04:19 | 村の生活/village life
まさにフィンランド! 週末は湖と森で 
d0090294_5464616.jpg
毎日ずーっと天気が良いので、金曜日に日本から我家に到着した友達、住み込み中のレバノン人のルーペン、私達家族で土曜日に家の近くのビーチへ行きました。大きなこの場所は湖なのです。水は冷たかったけど皆、何回も泳ぎましたよ~。水からあがってサッパリして気持ちが良かった!
d0090294_5515493.jpg
簡単なサンドを作ってランチ。
d0090294_547541.jpg
食後はルーペンに目隠しをして、そこら辺にあった枝を何も知らない彼に持たせて皆で指示。そう、スイカ割をしました。お陰で青空の下、皆で美味しいスイカを頂きました。ゆったりとした土曜日。
d0090294_5472752.jpg
日曜日のランチは建設中の森の家の隣で。フィンランドの夏と言えばソーセージ直火焼き。串に刺して美味しく焼いてケチャップ&マスタードと一緒に食べます。デザートは焼いてきたパンケーキ。平たいパンケーキはフィンランド料理の定番です。
d0090294_548629.jpg
長めのランチを終えて家に移動し、今度は夕飯の準備。今日はA-Jがスチームスモークチキンを作る日だったけど、炭が足りない!日曜日の夕方4時過ぎは近くの小さなお店も閉まってるし…そこで家の前に落ちている松ぼっくりを皆で拾って炭代わりにしました。これが燃えが良くってね。辺りは煙で白くなってたけど・笑。美味しいチキンが焼けました。拘束されず、ゆったりとした時間、皆で助け合って作り上げた時間や食卓がとっても楽しかった日でした。
[PR]
by Kippis_Y | 2014-07-14 06:10 | 村の生活/village life