タグ:料理 ( 30 ) タグの人気記事
不審な電話?!
d0090294_1658103.jpg
昨日の夕方、見知らぬ海外の番号から携帯に電話がありました。出てみると訛りの強い英語で「エストニアの○○空港です」と。彼は「貴方の名前は○○○○さんですか?家族メンバーは○○○、○○○、etc...住所・電話番号は○○○」話しを更に聞いてみるとエストニアの某空港に日本語×エストニア語で書かれた本を忘れていった方がいるそう。本の間に私達の連絡先が書かれたカードや女性宛のポストカード・フィンランドの宿泊先が書かれたメモが見つかったので持ち主は私ではないかと連絡をしたそう。私の本ではないので「一体、誰の本だろう」と言う事に。持ち主が分かれば空港で渡すか郵送します、と言う内容。始めは怪しい人物100%と疑っていたけどカードに書かれた家族メンバーの名前に加え、犬のロッタの名前&聞き馴染みのある空港名だったので、これはもしや!っと心当たりがある方がいたのです。彼女の連絡先は知っているけど変な事件に巻き込まれたくないし名前を伝え「搭乗記録から個人データを見て連絡して下さい。私から彼女に直接伝えます」と言って電話を切りました。A-Jなんて「○さんのストーカーだったらどうするの?」なんて真剣な顔になってましたっけ。でも番号は確かに空港の荷物管理の番号。結局、本人に確認したら彼女の本だったそう。無くしてしまって探していたそう。それにしても!エストニアの某空港のカスタマーサービス、親切です。親切過ぎて私は完全に疑っていましたが…

話しは代わって、その彼女が我家に滞在していた時にインスピレーションで作った前菜です。スモークサーモンとクリームチーズを層にしてディルを上からパラパラ。バルサミコ酢も一緒に。魚にレモンの組み合わせは抜群ですよね。こういう柑橘系にバルサミコ酢もサーモンに合いますよ。色合いも良いしね。
[PR]
by Kippis_Y | 2013-02-28 17:03 | 食べ物色々/food | Comments(10)
野菜は甘い! 玉ねぎスープ
d0090294_20182940.jpg
3泊4日で滞在していた大学生のMちゃん。滞在中には野菜モリモリ食べて頂きましたよ~。1日3回の食事の前に飲む野菜・果実スムージーもね。毎回、もの凄い音で機械を回して出来上がります。2日目から「お肌の調子が良い」と気がついたそう。私も飲み始めて2日目には目でわかる効果を体験したので手作り野菜・果実ジュースはお勧め!

「美味しい!美味しい!」と本当に美味しそうに喜んで食べている姿が可愛かったな。中でも、とっても美味しかったのがA-Jの作ったオニオンスープ。7個の玉ねぎを使って前日から仕込んで仕上げにライ麦粉100%のパンを入れてチーズ・新鮮なタイムをのせてオーブンで焼きます。下の写真は焼きあがった状態。玉ねぎの優しい甘さと柔らかくなったライ麦パンが絶妙!
d0090294_2018533.jpg
料理や食材の本をキッチンの椅子に座って読んでいる姿を見ると良い感じに年を重ねてきているんだなぁと関心します。彼は、せっかくの食材を無駄にしたくないらしく丁寧に作ります。「美味しい、何を入れたの?」と聞くのに対してA-Jは、いつも照れ半分・冗談半分なのか「愛が入ってる」と言います。そこで皆で「ぶはぁ~」っと笑ってお終いになっちゃうんですけどね、、。でもでも年齢を重ねていく毎に自分や家族の健康の事を考えたりするようになったのも1つの愛なのではないかなーっと。
[PR]
by Kippis_Y | 2013-02-12 20:46 | 食べ物色々/food | Comments(10)
イースター
d0090294_1453143.jpg

今日も雪がちらつき、朝掃いた玄関は夕方には白くなっていました。春の小雪ですが、気温も暖かくなっているので湿っぽく太陽が出れば溶けてしまう雪。太陽が夏の出番の準備をしているかように夜も遅くまで明るいです。仕事を終わらせ帰宅し夕飯を済ませたA-Jは中古で買ったスノーモービルを日が沈む前までに、と連日修理しています。
さて、4月6日~9日はイースター休暇でした。ラーヌヤルビの村では子供達のスキー大会やアイスフィッシング大会などで賑わいました。天気も良く、真っ青な青空が広がっていました。8日の午後、家の前=小学校のグラウンドに村の人達が…いつものスケートリンクに行ってみると、氷の上にカーペットが敷いてあり面白い光景が目の前に現れました。

d0090294_1523568.jpg
d0090294_1455276.jpg
氷の上でボーリング!
北海道に住んでいた時、長靴アイスホッケーはした事あったけど氷の上でのボーリングは初めて。よく滑るし結構普通に楽しめます。立ち位置にカーペットが敷いてあるのが効果があるようです。ここのスケートリンクは毎年、近所のヨルマじいちゃんが作っているようです。氷の下は砂利、冬の始め氷点下になる頃、朝・夜に水をまいて凍らせ何層にもしてスケートリンクが作られていきます。氷の上に雪が積もれば雪かきをし、いつでも誰でも滑れるように管理しています。そんなヨルマのじいちゃんに感謝の気持ちを込め村の人達から集めたお金を渡しました。目立つ事が苦手なのか、皆の集まる所には寄って来ず、なので皆でお家の玄関先まで行って渡しました。照れくさそうだったけど嬉しそうでした。
d0090294_1462540.jpg
子供達の発想は豊か。雪かきの道具も座って引いて氷の上を滑ります。
d0090294_33754.jpg
そして、イースターの食べ物として子羊の肉を食べるのですが、国産の子羊の肉を買い一晩マリネードをし(にんにく、ミントの葉、パプリカ粉末、塩・こしょう、蜂蜜、醤油、オレガノ、オイル)じっくり、ゆっくりオーブンで焼きジューシーなお肉が焼けました。A-Jが作ったワインのソースと一緒に美味しく食べました。
[PR]
by Kippis_Y | 2012-04-19 03:10 | 村の生活/village life
私の好きなフィンランドの風景
d0090294_2192543.jpg
フィンランドの光景で好きな1つ。夏の乾草。毎年夏、見る事はあっても、いつも車の中からだったので中々シャッターチャンスが無くてね。先週末、近所のカティアの家に行ったら家の横にあって思わず出会いに嬉しくなりました。牛の餌にしたりするのかな、乾草。でも彼女の家には牛はいないので夏の伝統として家族で干して積み上げるそう。このドーン&モサッとした感じがムックだったり、ムーミンキャラクターのモランの様な姿に似てるから愛着があるのかしら。
d0090294_21939100.jpg
カティアは、もうすぐ小学6年生。上に中学生のお姉ちゃん2人・高校生のお姉ちゃん2人・結婚したばかりのお兄ちゃんに違う町に住む2人のお姉ちゃんがいます。そう、8人兄弟の末っ子。この家族の子達は素直で人懐っこくて小さい子の面倒見がとっても良いの。子供達はお母さんのヘリ、お父さんのペンッティが大好きなんだな、そういつも感じます。彼女達の家の裏には、こんなのどかな景色が広がっています。青い空に緑の草、赤い木造の家、これも私の好きなフィンランドの景色。
d0090294_2195420.jpg
ここに来ると言葉なんて必要ないくらい、ただ眺めているだけで癒されるんです。自然に包まれている感じでね。そしてカティアの家族が素敵なのも何だか分かる気がしてきます。
d0090294_2201096.jpg
d0090294_2202289.jpg
彼女達は自分達の小さなビーチがあって湖へいつでも泳ぎに行けます。浅めで砂の底で柔らかくって歩きやすいし、泳ぎやすい。はじめは水が冷たく感じてビクビクしていた私も彼女達の楽しそうな光景に惹かれ勇気を出して水の中へ。今年の夏の初泳ぎ。入ってしまえば怖いものなし、仕舞いには湖から出るのが惜しいくらい。カティアは人魚の様に泳いでカイサは潜水が上手。本当に楽しそう。こういう思い出って幾つになっても忘れない・故郷が一番好き、そう繋がるんだろうな。
d0090294_394668.jpg
湖から上がると炭がおこされてフィンランドの恒例のマッカラ:ソーセージ焼き。串に刺して焼く、このシンプルさがまた良いんだよね。食べる時も串に刺したままだったりキッチンペーパーに包んで食べます。マッカラの後はプッラ:菓子パンの生地も巻いて焼きたてのフワフワを食べるのは美味しいんですよ。

こんな綺麗な夏も残り少し。白夜が魅力的なラップランド。8月に入ったら夜が夜らしく暗くなってきました。でも、まだまだ夜10時過ぎでも明るいですけどね。

※久し振りに育児ブログ、アップしました。コチラ
[PR]
by Kippis_Y | 2011-08-07 03:22 | 村の生活/village life | Comments(28)
簡単 マリネードオリーブ
d0090294_2131050.jpgHyvää Syntymäpäivää!
10・10・2010は旦那様の34回目の誕生日でした。朝、少し晴れたと思ったらロバニエミの町に初雪?がパラパラ。その後、雨に変わって夕方はオレンジピンクの夕焼け。何だか1日で色々と楽しめました。朝は、娘・ことりが描いたカード(左)を渡してベッドで1杯のジュースを3人で分け、姉と私からのプレゼントも凄く気に入ってくれました。実家から、おめでとう電話をもらったり夕飯は友達を招いて皆でお祝い。お祝いされるのも嬉しいけどお祝いするのも楽しいね。

d0090294_21314976.jpg誕生日やお祝い日は外食ではなくて手料理を振舞う?のが我が家の定番になってる感じで「何したい?」と聞いても毎年、同じような答えが返ってきます。今年のリクエストは「ピザが食べたい」との事でした。フィンランドのピザ屋さんは至る所にあってクオリティーはともかく...大きいし値段も安い。でも、やっぱり家庭で作ると焼きたてだし美味しいんだよね。なので「なんちゃってイタリアン」でお祝いでした。前菜はパプリカのマリネードにマリーネードオリーブ。その後にブルーチーズのパスタに生ハム&ルッコラのピザ。このピザはレシピ本を参考に作ったのですがトマトソースが無いんです。子育てをしながらの準備、トマトソースを作らなくて良いなんて絶好~!生地の上にモッツァレラチーズ・ローズマリー・カットして水切りしたトマト・オリーブオイル・ブラックペッパーを散らしてオーブンで焼いた後に生ハム・ルッコラをのせるだけ。素材の味が出ているシンプルなピザです。デザートはティラミスでした。確か去年もティラミスだったな~。今年はレシピを変えたので、いまいちでしたがね...でもともかくチーズ好きな旦那様に喜んでもらって良かった。それに友達もタップリ喜んでくれて祝福された夜でした。

にんにく・パセリ・チリパウダーのマリーネードオリーブは簡単なので、よく作るのですが今回は爽やかなレモン味を参考にアレンジしてみました。好評だったので覚書レシピ載せておきます。

d0090294_20494910.jpgマリネードオリーブ

瓶または容器に緑のオリーブ1缶・摩りおろしたレモンの皮(ライムでも代用可)1個・細かく切ったフレッシュパセリ大1・乾燥ローズマリー・塩・ブラックペッパーを入れオリーブが絡まる位のオリーブオイルを入れて蓋を閉め数時間から一晩寝かせて出来上がり。
[PR]
by Kippis_Y | 2010-10-11 23:54 | 食べ物色々/food | Comments(43)
自家製ルバーブジュース&自家製ピクルス
d0090294_6275586.jpg
夏に出てくるルバーブを使ってルバーブジュースを作りました。ルバーブの爽やかな酸っぱさとは裏腹に、この淡いピンク色はとっても可愛らしい。瓶のは原液で水と割って飲みます。レモンやライムを浮かばせたり苺やブルーベリーを浮かばせたりするのも何だか夏らしい雰囲気。夏と言えば暑い日は炭酸水と割って飲むのが美味しい。Olvi社のVichyは炭酸がピチピチしてお勧めです。

d0090294_6401664.jpg  ルバーブジュースの作り方

1cm切りしたルバーブ 1kg 
レモンジュース 大3 
水 1.5L 
スライスした生姜 2枚
シナモンスティック1本
砂糖 2dl 


砂糖以外を鍋に入れるバーブが煮崩れするまで煮る。この間、灰汁取りは必須です。煮崩れしてきたらコンロを止め果肉をのぞくため裏ごしをします。この時、スライスした生姜とシナモンスティックも一緒に取り除く。ジュースのみを鍋に入れ砂糖を加え再び温めます(砂糖を溶かすため)。私はこの時も念のため灰汁取りをします。綺麗に熱湯消毒した瓶に入れ冷めたら、水や炭酸水で割って飲みます。

d0090294_6144212.jpg
夏と言えば去年も漬けた砂糖・酢の入らない保存食・自家製ピクルスの出番。この瓶は、まだピクルス用のきゅうりが出始めの6月にお試しで去年とほぼ同じレシピで1キロ分漬けてみました。変えたとこは塩加減を薄くしたのとニンニクの料を少なめに、そして今回は薄切りにしたので漬けて2週間から食べられる。ライ麦パンの上にのせて食べると、これまた格別~。2週間漬けてから食べられる早さは嬉しい&去年と変わらずの味だけど、私は薄切りよりも切らずに丸ごとを漬けて1ヶ月近く待って完成したら一緒に食べる料理によって輪切りだったりスティック状に切って食べるのが好きかな。その方が皮がグニャっとしてなくてパリパリしてて、でもちゃんと漬かっていて美味しいんです。
ピクルス用のきゅうり&クルーヌティッリも先月からグンッと安くなったので、切らずに丸ごとのまま4キロバケツに漬けている最中です。美味く出来ると良いな。
[PR]
by Kippis_Y | 2010-08-05 02:26 | 食べ物色々/food | Comments(20)
壷料理
d0090294_7494454.jpg

d0090294_3101361.jpg我家には、こんな入れ物にちょこんと蓋が付いた壷が2個あります。でも今まで1回も使った事がなかったので、どんなもんだと試しに旦那様が色々な野菜・お肉・スパイス類・水を入れてオーブンでじっくり2時間かけて何やら作ってくれました。食べたらビックリ、野菜の甘味が出ていて凄く美味しい。特にporkkana:人参・lanttu:カブの甘味が良い事。2回目はガラスの耐熱皿にも入れて作って味を比較してみたけど、この壷陶器の方がグンと美味しいです。何でだろ。量も見た目より随分入るので満腹になります。凄いぞ壷!
[PR]
by Kippis_Y | 2010-05-14 04:52 | 食べ物色々/food | Comments(8)
雛祭り
d0090294_18484574.jpg
桃の節句、雛祭り料理を作ってみました。前日に具の下準備をした散らし寿司・はまぐりを探しに出たけど見つからず仕方なく海老団子のお吸い物(ムール貝はあったんだけど貝の色がね...)・白身魚の煮付け・3色ひし形牛乳寒・そして私が一番食べたかった苺大福!この苺探しには苦労しましたよー。なんせフィンランドでは新鮮な苺が出回るのは夏。一時期は諦めようかと思ったけど、やっぱり作りたい・食べたいってことで、お店を何件か巡ってようやくスペイン産の苺を発見。縦に長めの苺を餡子・お餅で包むのは難しかったけど美味しかった~。二口で食べましたよ!これを食べたら「春」な気分でした。目を閉じながら食べてたら、きっと私は日本に居た気分だったかもしれない!
[PR]
by Kippis_Y | 2010-03-04 23:47 | 食べ物色々/food | Comments(18)
ごちそうさま
d0090294_240096.jpg今ニュースで流れてたんですけどロバニエミの豚インフルエンザ感染者は1000人ですって。大学でもスーパーでもゴホゴホしたりクシャミをしてる人も多いし気をつけないとなー。

季節の変わり目になると、特に冬になると風邪予防として生姜やニンニクをよく食べます。オーブン料理をするついでに皮付きのまま半分に切ってオリーブオイルと塩をかけて200度で焼くだけ。臭いニンニクから大変身。ホクホクして甘くて美味しいんです。先日は蜂蜜もかけて焼いてみました。あまりの美味さで丸ごと1個食べられます。でも翌日は...ご想像におまかせですがね。

d0090294_36249.jpg
大学の課題が思う様にいかず忙しさも重なって疲れもたまっています。有難い事にここ先月辺りから旦那様が毎日のように夕飯を作ってくれます。もともと料理は好きな人だけど、ここ最近は料理精神に熱が入ったようでエプロンまでして中々凝った料理を出してくれます。数日前に食べた美味しいメキシカン料理、これには驚きでした。鶏ガラもとってスパイス類・ダークチョコ・オレンジピールなどなど入ってて、こう聞くと想像付きにくい味かもしれないけど凄く美味しかった。そして今夜はマトンのお肉料理でした。このまま料理熱が冷めないと良いけどと願う妻です。フィンランドでは共働きの夫婦も多いし男性も上手に料理が出来る人が多いんです。先日のニュースでは最近、男性陣で料理をする人が増えているらしいんですって。

d0090294_304220.jpg




メキシカン料理なので久々にコロナを飲んでみました。
疲れた体にしみていくようで美味しかった。
メキシコとは逆にロバニエミは冬景色です。
最近は日中-1~+1度程です。
[PR]
by Kippis_Y | 2009-10-22 03:30 | 食べ物色々/food
夏も終わり
d0090294_20472156.jpgロバニエミは朝晩めっきり冷え込んできています。「外、まだ明るいよ~」なんて余裕発言も消えて今じゃ夜が夜らしく暗くなってきました。「短い夏」と言われているフィンランドの夏。でも私の「長い夏休み」は今日で終了です。今年の夏は去年以上に充実して楽しかったな。明日から大学が再開かぁ。あードキドキ。

さてさて、夏の終わりともなると旬を終える果物や野菜がグッと安くなってきています。プルーンが1kg/1ユーロしなかったり高くても2ユーロもしません。とにかく激安。なーので夏の締めくりジャム=プルーンジャムの完成。ついでに秋の到来=林檎ジャムも作りました。灰汁抜きはしたけど少し渋みが残る感じもあるけど大量に作ったので行く先々押し付けです。

d0090294_20474032.jpgそれから1-2ヶ月で完成の例のピクルス
1ヶ月漬け頃から味見開始したら美味しい!
ロシアの塩漬け方なのでとにかく目玉が飛び出るくらい塩が強いんですけどライ麦パンにピッタリです。25本漬けたけど既に食べ過ぎているので数日前に他の容器にバケツいっぱい漬けました。今度はシナモンスティックも入れて。どんな味になるかな?はじめに漬けたのはピクルスの好きな義理のお母さんにも分けよう。それからことりの1歳の誕生日会にも出してみようと思いますので参加者は仮の目玉を持参して下さい。これから毎年、夏に漬けて来年の秋に日本に遊びに行く際に家族に食べさせたいな。
[PR]
by Kippis_Y | 2009-08-31 21:26 | 食べ物色々/food